初めてご利用のお客様BEGINNERS

初めてご利用のお客様へ
 この度は、株式会社三光メディアのホームページにお越し頂きまして誠にありがとうございます。弊社では、企業向けメディア製造で培われたノウハウと品質を、一般のお客様にまで幅広くご提供し、お客様の作品づくりのサポートをさせていただきます。納期、価格、各種仕様はサービスにより異なりますので、ご希望のページをご覧下さい。
 

※ホームページの料金は全て海外製造(台湾)の料金です。

※全ての商品に別途 データ確認料 3000円は必要となります。
 

※盤面印刷のシルク印刷は3色までです(白を含みます)
 シルク4色、金、銀、メタリックなどは別途料金が必要です。
 納期も延長されます。

フリーダイアル:0120-981-148 携帯、PHSからもご利用になれます

ご注文からお届けまでの流れ

お客様にご用意いただくもの

CDプレスのお客様DVDプレスのお客様
マスターディスク 1枚
サブマスター1 枚
合計2枚
※必ず品番をマスター・サブマスターの盤面とケースにマジックでご記入ください。ボールペンは不可です
マスターディスク1枚
サブマスター1枚
合計2枚
※必ず品番をマスター・サブマスターの盤面とケースにマジックでご記入ください。ボールペンは不可です
レーベル印刷用デザインデータレーベル印刷用デザインデータ
ジャケット印刷用デザインデータ
※フルパッケージのみ
ジャケット印刷用デザインデータ
※フルパッケージのみ

※重要事項

※データ、マスターなどを入れたメディア、サンプルなどの郵送物は一切返却できませんので
 予めバックアップをお取りください。
※ マスター、デザインデータの作成方法は テク二カルガイド をご参照ください。
※ 解からないとき、ご不明な点がございましたら、メールにてご連絡ください。

マスターの送付先

マスター送付後のキャンセルの場合、マスターは破棄させていただきますので予めご了承ください。

データ、マスターなどを入れたメディア、サンプル、郵送物は一切返却できませんので
 予めバックアップをお取りください。

マスターは宅急便、ゆうパックなど(受領サイン確認ができる方法)でお送りください。また午前指定発送でお願いします。

ケース、盤面に品番(先がやわらかいマジックで記入してください。盤面にボールペンで文字を書かれたマスターは使用出来ません。)、マスター・サブマスターと明記してください。

DDP マスターの作成は専門的な知識が多少必要となりますので、
レコーディングスタジオ、オーサリングスタジオでの作成をお勧めいたします。
工場でのDDPの検証作業はございませんので確認後のご入稿をお願い致します。
ご入稿のDDPのまま製造されます。

音楽CDを作成される場合、CD-DA形式でマスターを作成してください。 WAVファイルやMP3ファイルをデータとして書き込むとCD-ROM のマスターが作成されてしまいます。

CDテキストは作成ソフトの互換性から作成時にエラーになる場合があります。
プレス工程でエラーが出た場合は、消去して作業を進めますので、予めご了承ください。
事前にお客様がCD-TEXTフォーマットのマスターを作成する必要があります。
CD-TEXTを削除せずに必ず必要な場合は事前にご連絡ください。
国内プレスの場合はCDテキストは対応しておりません。(入っていましたら自動削除です)

DVD 片面2層(8.5GB)のマスターをDDP、DLT 以外でのご入稿は別途ご相談ください。

DVDのコピーガードをご希望される場合はCSSキーファイル設定が必要です。

<注意事項>
※ご支給マスターの不備の確認は台湾工場での確認となります。工場確認でマスターに問題があった場合、
 再度マスターをご支給していただく必要があります。
 国内での確認はできません。
 この場合、納期延長となりますので予めご了承お願い致します。

※オーダーフォームご記入、送信を必ず先にお願い致します。
 ご注文が確認できないマスターは破棄される場合がございます。

※マスター送付後のキャンセルの場合、マスターは破棄させていただきますので予めご了承ください。

マスター送付先
関西マスタリングセンター
〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島6-6-17
RIC1ST ビル 5F 
TEL:0120-981-148

※重要事項※ 
郵送された、データ、マスター、サンプルなどの郵送物は返却できませんので予めご了承お願い致します。

印刷物、盤面デザインデータの入稿先

オーダーフォームご記入、送信を必ず先にお願い致します。

ご注文が確認できないデータは破棄される場合がございます。

ご入金の確認が完了するまでデータの確認作業はされませんので予めご了承お願い致します。

<注意事項>

※ご入稿は弊社のデータ入稿窓口以外からのご入稿は受付できません。

※データの確認内容は弊社の入稿規定に沿って作成されたデータであるかの確認のみです。
 マスターの内容(音飛び、曲順など)、印刷物のデザイン、誤字、ページ割の確認などは
 行いませんので確認後ご入稿をお願い致します。
※盤面データ、印刷データなどはご入稿のデータのまま製造されます。
 PDFなどの画像サンプルと照合は一切ございませんので必ずご入稿前にデータのご確認をお願い致します。

データは下記のご入稿窓口よりご入稿ください。ご注文がまだのお客様は
先にオーダーフォームよりご注文をお願い致します。(データを郵送の場合は上記と同じです)

入稿用フォーム

注意事項

※ホームページの料金は全て海外(台湾)の料金です。

※全ての商品に別途 データ確認料 3000円は必要となります。

※マスター、データ、ご入金、全て確認完了後、翌日から9、12、15営業日(土日祝を除く)後の
 発送予定となります。
※ご入金確認後の作業開始となりますのでご入金が遅れますと納期延長となります。

※ご注文後、指定日までにご入金が確認できない場合、キャンセル扱いになりますので、
 予めご了承ください。

※ご入稿データに不備がある場合、データ不備のメールを送信させていただきます。
 問題の箇所を修正いただき再度ご入稿ください。新しいデータが届いた日時が新たな受付日となります。
 お急ぎのお客様は、早めのご入金、ご入稿をお願い致します。

※ご注文後、マスター、ご入稿データの確認事項について弊社からご連絡が取れない場合や
 お客様からの確認返信の遅れた場合納期延長となりますので、製造期間中はご連絡の取れる連絡先の
 ご連絡をお願い致します。

※弊社のテンプレート以外のご入稿は受付できません。

※ご入稿は弊社のデータ入稿窓口以外からのご入稿は受付ておりません。
※盤面、印刷データはのご入稿後のお客様による内容変更などのデータ差し替えは作業の進行状況により料金(1回¥2200~)が必要ですので、確認後、ご入稿をお願い致します。納期延長となります。

※データの確認内容は弊社の入稿規定に沿って作成されたデータであるかの確認のみです。
 マスターの内容(音飛び、曲順など)、印刷物のデザイン、誤字、ページ割の確認などは
 行いませんので確認後ご入稿をお願い致します。

※盤面データ、印刷データなどはご入稿のデータのまま製造されます。
 PDFなどの画像サンプルと照合は一切ございませんので必ずご入稿前にデータのご確認をお願い致します。

※海外プレスのお客様は盤面に「JAPAN」表記(社名など全て)は一切不可ですので
 ご確認をお願い致します。社名などで「JAPAN」が入る場合、
「PRESSED IN TAIWAN」もしくは「MADE IN TAIWAN」の表記が必要です。

※マスターの返却は行っておりませんので事前に必ずバックアップをお取りくださるよう
 お願いいたします。

※ご支給マスターの不備の確認は台湾工場での確認となります。工場確認でマスターに問題があった場合、
 再度、マスターをご支給していただく必要があります。
 国内での確認はできません。
 この場合、納期延長となりますので予めご了承お願い致します。

※受注生産のため各生産工程等の遅れや、予期せぬトラブル等、国内の運送会社の自然災害、
 天候、事故、道路渋滞などにより商品のお届けが遅れる場合もございます。
 発売日、イベントなどがある場合は早めのご注文をお願い致します。
 お届けが遅れた場合でも一切責任を負いません。

※バルクでのご注文の場合、納品予定日よりも早く商品が到着する場合があります。
 商品が早く到着することが問題がある場合は必ずご注文時にご連絡をお願い致します。

※CD,DVDバルクのご注文、分納は100枚単位となります。

※DVD 片面2層(8.5GB)の特急製造はできませんので予めご了承お願い致します。

※納品数は実数のみです。(予備、サンプルは付きません。バルクでのご注文の場合は数枚予備が付きます)

※ご注文後の納品先の変更はお受けできません。

※商品を工場、当社へ直接お客様が引き取りする事はできません。発送のみです。

※弊社では、「完全前払い制」となっております。
 お支払方法につきましては、「銀行振込」のみとさせていただいております。

※領収書はお振込み時の控えを持って当社の領収書に代えさせていただきます。
 (振込控え(振込票)は、税務的に領収書の代替物として認められております)
 またネットバンキングの場合でも、振込決済が完了した画面をプリントアウトして頂いたもので
 代用できます。

※CD、DVD盤面は構造の違いで同じデザインでも感じが異なる場合があります。
 DVDは反射面(記録面)を透明基盤で挟む格好になっており、
 インクはレーベル面上に浮いた格好になるため、光線があたると反射面上に影ができます。